資産運用のパートナーズ、行動指針を刷新

日々変化する社会環境と社員の多様性に対応、より一層の企業成長を促進
株式会社パートナーズ(本社:東京都港区、代表取締役:吉村 拓、以下「当社」)は、2024年4月1日に発表したブランドメッセージおよびロゴデザインの一新に合わせ、日々変化する社会環境と社員の多様性に対応し、行動指針を見直し刷新いたしました。全社員共通の行動、判断軸として策定し、成長を支えてきた行動指針を刷新することで、今後より一層の事業成長と企業価値の向上を目指していきます。
パートナーズにおける行動指針の意義
当社は、「資産運用のあり方をデザインし、未来への想いに貢献する」というミッションを掲げ、投資用不動産の売却、購入、運用、保険、少額投資を取り扱う資産運用総合アドバイジングカンパニーです。当社は、経営判断、新規事業開発、人事評価など様々な決断において行動指針を基盤にしています。
経営メンバーを含む全社員共通の指針は、トップダウンとボトムアップ両方のアプローチにおいて、迅速な意思決定と円滑な意思疎通を実現してきました。またお客さまや社員と向き合う時間を創出することで、創業以来増収増益を継続し、スピード感ある成長を実現してきました。

新しい行動指針
当社は、投資用不動産をはじめとする、資産運用事業を展開しています。大切な資産を取り扱うからこそ、お客様に「この人なら信じられる」と感じていただけるよう、社員全員が人間力(リアル)を養うことが大切だと考えています。
当社の初めての行動指針策定から10年が経過しました。変化する社会や多様性の時代に対応するため、社内外のステークホルダーにとって理解しやすい内容にすべきだと考え、今回会社の成長を支えてきた行動指針を刷新しました。
今後の展望
当社はブランドメッセージ「LOVE&TECHNOLOGY」を掲げ、人間力(リアル)×テクノロジーで、人とテクノロジーの力を結集し、あらゆる人々や事柄と向き合い、より良い人生、社会を築いていきます。投資用不動産の売却・購入・運用、保険、少額投資を取り扱う資産運用総合アドバイジングカンパニーとして新たな行動指針を基に、今度も多岐にわたりお客さま一人ひとりの人生に寄り添い、資産運用のあり方をデザインし、未来への想いに貢献していきます。

