
円安の状況下で、タイミングよく見直しを提案してくれました。
勤め先が自動車会社なのですが、お客さんの自動車保険をすべて見てもらっていたのがパートナーズでした。のちに営業担当となる立花さんとは、お客さんの自動車が壊れた際にやりとりするビジネスパートナーであり、いつも的確でスムーズな対応が印象的でした。そこで私も車を購入した後に立花さんに自動車保険を頼むことにしました。「価格を抑えたい」という要望に忠実に応えてくれ、サクサクと契約が進みましたね。
結婚後には、掛け捨てとドル建ての積立型生命保険に加入しました。このとき、保険には「保障」だけでなく資産を運用して「貯蓄」していくタイプもあることを教えていただき、掛け捨てだけだともったいないことも知りました。しかし加入から数年後、円安でドルが上昇します。当初は静観していましたが、ある段階で月々の支払いが1万円ほど高くなっていました。そこからほどなくして、立花さんから「最近、ドルが高いですね。ドル建てから円建てに切り替えませんか?」と見直しの提案がありました。

もちろん、ドル建ての方がゆくゆくはお得になる想定のもとに契約しましたし、安易に見直すのではなく、ある程度の期間は様子見をしようと思ってたんです。とはいえ、このまま支払い額が上がり続ける状況を黙って見過ごすのも忍びない…。そんな葛藤に駆られていたので、立花さんから連絡が来たとき、すごくほっとしたんです。私以外にも多くのお客さんを抱えてるはずなのに、契約をしたきり放置じゃなくて、加入後の面倒をちゃんと見てくれるんだなと。当たり前なのかもしれないけれど、感心しましたね。
母親も、弟も、妻も、パートナーズでの保険選びに満足しています。
今では、私の妻、離れて暮らしている母親、弟もパートナーズの保険に入ってます。母は自動車保険に加入した後、車の故障が続いたのですが、その都度臨機応変に対応してくれて本当に助かったと言ってましたね。
結果的に私は担当者を軸に保険を選びましたが、この決断はまちがいじゃなかったと思います。そもそも保険は支払いを続けていくもので、担当者とのお付き合いも長期的になる。しかも、保険はジャンルも種類も多岐にわたり、類似商品がたくさんあって、素人には違いを見分けづらい。だからこそ、担当者がこちらの希望や思いに寄り添ってくれるか。普段接していて居心地がいいか。ひいては、「この人に任せておけば間違いない」という人に出会えるかが大切だと思います。

また、インターネットの保険もありますが、とくに、私のように保険に詳しくもなく、今後本やインターネットで勉強しようと思ってない人にとっては、担当者がつねに身近にいる安心感は何物にも変え難いもの。立花さんは、総じてテキパキしてスマートなんですが、保険のいろはからわかりやすく教えてくれたり、私が内容を忘れても根気強く説明を繰り返してくれるあったかさがあるんです。だからこそ、母親にも自信をもっておすすめできる。今後は、家族だけでなく、友人や知人にもパートナーズをすすめてきたい。そんな思いでいっぱいですね。

「安心」を感じてもらい、
唯一無二のパートナーになりたい。
パートナーズと10年以上のお付き合いになりますが、本社にご来社いただいたことで、改めて安心を感じていただいたようでした。社員の挨拶が皆気持ちいいし、活気があって、オフィスも爽やかでスタイリッシュ。「立花さんを信頼して保険に入ったけど、とてもすばらしい会社で保険に入っていたのですね」というありがたい言葉もいいただきました。
お客さまには、掛け捨てに加え、積立の運用型もおすすめしました。投資ではなく、保険を通じた資産形成に興味を示しておられ、お客さまにとってベストな提案ができたと思います。保険についてはどんな角度からでもお答えできる自信はあるのですが、何より、安心を感じてもらえるよう言葉選び、何気ない所作の一つひとつにも心を尽くしています。